[トレードあれこれ]
チャートの読み方 2
前回
「第二抵抗ポイント=最終抵抗ポイント以上となったときに、止まる
と表現しているのは、このレンジ(上昇気流、下降気流)の外には
空気がなく、飛べないからです。」
としましたが、
たとえば、短期でいえば、=これは長期派には関係のないトレンド=
論理的思考のススメを参照
日経先物 日足

昨日の動きから本日の16883円以上は、最終第二抵抗ポイント以上の
レンジとなり、空気がありません。
よって調整のパターンの可能性が高まります。
ということです。
さて一方しかし、このレンジは、週足では、加熱しているレンジでなく
上値抵抗ポイントも下値抵抗ポイントもない、地帯にいます。
中期的には、上に行っても下にいっても意味がありません。
ので、
中期派は、個別銘柄の売り、買いに、ポジションをもつことができます。
ただし、では、もっとおおきなレンジではどうかといえば、
売っていくレンジに入っています。
レポートでは、基本的に現物は中期でのポジション変化を好む
投資家用に作られています。
短期はには、5DAYS銘柄があります。
なお、これらの話を論理的に利用するは、
論理的思考のススメをお読みください。
といってもまだ書いていませんが。
←面白ければクリックよろしくお願いします→
チャートの読み方 2
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「第二抵抗ポイント=最終抵抗ポイント以上となったときに、止まる
と表現しているのは、このレンジ(上昇気流、下降気流)の外には
空気がなく、飛べないからです。」
としましたが、
たとえば、短期でいえば、=これは長期派には関係のないトレンド=
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日経先物 日足

昨日の動きから本日の16883円以上は、最終第二抵抗ポイント以上の
レンジとなり、空気がありません。
よって調整のパターンの可能性が高まります。
ということです。
さて一方しかし、このレンジは、週足では、加熱しているレンジでなく
上値抵抗ポイントも下値抵抗ポイントもない、地帯にいます。
中期的には、上に行っても下にいっても意味がありません。
ので、
中期派は、個別銘柄の売り、買いに、ポジションをもつことができます。
ただし、では、もっとおおきなレンジではどうかといえば、
売っていくレンジに入っています。
レポートでは、基本的に現物は中期でのポジション変化を好む
投資家用に作られています。
短期はには、5DAYS銘柄があります。
なお、これらの話を論理的に利用するは、
論理的思考のススメをお読みください。
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